アクタ時代にレッスンで書いた詩。
「HELP」
心の中で治まらない
このイライラ
あたりの誰かにぶつけては
一人心の中で
泣いていた。
[もう・・・どうすることもできないのかな?」
そう呟いたの
助けてなんて言わない
私の為に泣いてなんていわない
ただ ただ 本当の私をつかまえていてほしいの
手を離すと飛んでいってしまう
鳥みたいに
私の気持ちはいつも揺らいでいる
どうにかしたい
どうにもならない
交差する気持ちと
押し寄せる不安
私の心も・・・・
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